2010年11月11日
小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー講演会に参加
調布市内・近隣大学等の公開講座で東京慈恵会医科大学付属第三病院の小児科医師
勝沼俊雄先生による「小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー」のお話を聞いてきました。
我が子にはアレルギーがありますが、喘息はないのです。
どうして聞きに行ったか?
食物アレルギーピーナッツアレルギーがあり、今までに数回間違えて食べてしまって治療をしてもらっています。主治医は今年の春に東京慈恵会医科病院の本院に移ってしまって、今はそこに通っています。
港区なので調布からだとちょっと遠い、なので、救急で診てもらうときは第三病院に行くつもりでいます。
そこのアレルギーの先生がどんな先生なのかを知りたくて、今日の講演会を聞きに行きました。
勝沼先生は素敵よと聞いていましたが、話を聞くと本当に素敵な飾らない先生で、そしてママの気持ちに寄り添っていらっしゃる先生でした。
子どもの生活を第一に考えて薬をどうするのがいいのかを考えてくれる先生だろうとお話を聞き感じました。
そして、先生がどんな生活をしているのかも話してくれたりして、毎日息子さんのお弁当を作り写真に収めている先生。
奥様を亡くしているそうです。
父・母・医師大変な毎日と思います。
医師のライフの一部も聞かせてもらうと身近に感じ、話しやすくなると思いました。
もし、何かあった時に(ないように気をつけますが)頼れる先生と思い帰ってきました。
勝沼俊雄先生による「小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー」のお話を聞いてきました。
我が子にはアレルギーがありますが、喘息はないのです。
どうして聞きに行ったか?
食物アレルギーピーナッツアレルギーがあり、今までに数回間違えて食べてしまって治療をしてもらっています。主治医は今年の春に東京慈恵会医科病院の本院に移ってしまって、今はそこに通っています。
港区なので調布からだとちょっと遠い、なので、救急で診てもらうときは第三病院に行くつもりでいます。
そこのアレルギーの先生がどんな先生なのかを知りたくて、今日の講演会を聞きに行きました。
勝沼先生は素敵よと聞いていましたが、話を聞くと本当に素敵な飾らない先生で、そしてママの気持ちに寄り添っていらっしゃる先生でした。
子どもの生活を第一に考えて薬をどうするのがいいのかを考えてくれる先生だろうとお話を聞き感じました。
そして、先生がどんな生活をしているのかも話してくれたりして、毎日息子さんのお弁当を作り写真に収めている先生。
奥様を亡くしているそうです。
父・母・医師大変な毎日と思います。
医師のライフの一部も聞かせてもらうと身近に感じ、話しやすくなると思いました。
もし、何かあった時に(ないように気をつけますが)頼れる先生と思い帰ってきました。
Posted by まやこ at 23:47 | Comments(0) | 小児医療
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