2012年07月04日
7月12日子どもの病気学べます。
管理人まやこは「知ろう!小児医療 守ろう!子ども達の会」に参加しています。
その会とこぶたラボさんhttp://www.kobuta-labo.com/で開催する講座の案内です。
こぶたラボさんの講座に時々参加したことがありますが、子どもがいるママを応援している団体で
役に立つ講座があり、いつも参加すると参加してよかったと思っています。
あんどうりすさんの防災講座や子育てとお金の講座などに参加したことがあります。
<今回のお勧め>
こぶたラボ×知ろう!小児医療 守ろう!子ども達の会 共催講座
『子どもの病気・怪我
~自宅での処置から救急に掛かる目安まで~ 』
◆日時:7/12(木) 13:30~15:30
◆場所:北新宿生涯学習館 3階 視聴覚室
http://kobutalabo1.blog9.fc2.com/blog-entry-783.html
◆講師:小林真澄先生
(朝霞台中央病院 小児科部長)
詳細はこちら
http://kobutalabo1.blog9.fc2.com/blog-entry-783.html
参考までに。こぶたラボさんからの案内はこちら
https://twitter.com/kobutalabo/status/209973341463920641
その会とこぶたラボさんhttp://www.kobuta-labo.com/で開催する講座の案内です。
こぶたラボさんの講座に時々参加したことがありますが、子どもがいるママを応援している団体で
役に立つ講座があり、いつも参加すると参加してよかったと思っています。
あんどうりすさんの防災講座や子育てとお金の講座などに参加したことがあります。
<今回のお勧め>
こぶたラボ×知ろう!小児医療 守ろう!子ども達の会 共催講座
『子どもの病気・怪我
~自宅での処置から救急に掛かる目安まで~ 』
◆日時:7/12(木) 13:30~15:30
◆場所:北新宿生涯学習館 3階 視聴覚室
http://kobutalabo1.blog9.fc2.com/blog-entry-783.html
◆講師:小林真澄先生
(朝霞台中央病院 小児科部長)
詳細はこちら
http://kobutalabo1.blog9.fc2.com/blog-entry-783.html
参考までに。こぶたラボさんからの案内はこちら
https://twitter.com/kobutalabo/status/209973341463920641
2012年04月10日
子どもの病気の講座
調布にいる私ですが、杉並区に本部がある「知ろう!小児医療 守ろう!子ども達」の会で活動しています。
その会のメンバーは全国にいて
今回埼玉県にいるメンバーが講座を開催いいたします。
『知っておきたい!保育園児と病気の付き合い方~いつから保育園に行っていい?』
http://d.hatena.ne.jp/shirouiryo/20120401/1333271833
【日時】2012 年 4 月 22 日(日)10:30~12:30 (受付開始10:00)
【場所】小鳩保育園
※JR 南浦和駅東口より徒歩 3 分ほど(弁天公園前にあるピンクと緑色の建物です。)
※地図 (住所:さいたま市南区南浦和 2-42-18)
【講師】田中 秀朋 先生(あかちゃんとこどものクリニック院長)
【定員】35 名(先着順) ※1 歳以下のお子様は同伴受講可。
【参加費】1000 円
【託児費】無料!(先着 20 名)
※託児は 3 ヶ月から未就学までのお子様がご利用いただけます。
【お申込み】 こちらよりお申込みください。⇒http://form1.fc2.com/form/?id=728460
※受付後、「受付確認メール」をお送りいたします。お申込み後、1 週間経っても連絡がない場合
何らかの不具合の可能性がございますので、お手数ですが、下記のお問合せ先まで、ご連絡ください。
【お問合せ】『知ろう!小児医療守ろう!子ども達』の会(Mail: kouza@shirouiryo.com )
主催:『知ろう!小児医療守ろう!子ども達』の会
その会のメンバーは全国にいて
今回埼玉県にいるメンバーが講座を開催いいたします。
『知っておきたい!保育園児と病気の付き合い方~いつから保育園に行っていい?』
http://d.hatena.ne.jp/shirouiryo/20120401/1333271833
【日時】2012 年 4 月 22 日(日)10:30~12:30 (受付開始10:00)
【場所】小鳩保育園
※JR 南浦和駅東口より徒歩 3 分ほど(弁天公園前にあるピンクと緑色の建物です。)
※地図 (住所:さいたま市南区南浦和 2-42-18)
【講師】田中 秀朋 先生(あかちゃんとこどものクリニック院長)
【定員】35 名(先着順) ※1 歳以下のお子様は同伴受講可。
【参加費】1000 円
【託児費】無料!(先着 20 名)
※託児は 3 ヶ月から未就学までのお子様がご利用いただけます。
【お申込み】 こちらよりお申込みください。⇒http://form1.fc2.com/form/?id=728460
※受付後、「受付確認メール」をお送りいたします。お申込み後、1 週間経っても連絡がない場合
何らかの不具合の可能性がございますので、お手数ですが、下記のお問合せ先まで、ご連絡ください。
【お問合せ】『知ろう!小児医療守ろう!子ども達』の会(Mail: kouza@shirouiryo.com )
主催:『知ろう!小児医療守ろう!子ども達』の会
2011年10月20日
ファーストレスポンダー
ファーストレスポンダーとは
倒れた方がいて、その方が心肺蘇生が必要な方だったとします。
その場にいた方が対応をすると思うのですが、その方がバイスタンダー。
救急車の到着までバイスタンダーが対応します。
救急車の到着は現在平均9分。
しかし最低でも20分かかると想定される場所も 多くあります。
(都市部では商店街の中、地方では山間部なども)
9分間、心肺蘇生やAED対応を(まったくの素人の方が)し続けるのも
なかなか困難だと思いますが、20分というと、
本当に気の遠くなることだと思います。
そこで、一定のトレーニングを積んだ方にボランティアとして
”ファーストレスポンダー”になっていただく。 (医療従事者に限定しません)
緊急の場合は、連絡が入り、駆けつける、というような取り組みが
米国・英国・オーストラリアなどで行われ、とても大きな成果
(一命を取り留める・そして社会復帰率の向上)が あがっています。
一方、保証はどうか、仕事中でも駆けつける、というような
周囲の理解の必要性など、問題もあります。
これらについて日本でも導入の動きが総務省消防庁の研究班で、
始まりました。
今後のために
一般の方にこの役割の創出について、
忌憚のないご意見をいただければ、というご依頼を「知ろう!小児医療 守ろう!子ども達」の会で受けています。
いのちを守る
是非皆様のご意見をお聞かせください。
日時 10月21日(金)
高田馬場・戸塚地域センター5階
会議室「3」
13時~16時(出入り自由。一斉スタートでなくて
大丈夫です)お待ちしております。行ける時間にいらしてください。(代表の阿真京子がいます)
http://to1.bz-office.net/gaiyo.html
(15時から場所が、お隣の会議室「2」へ移動します)
総務省消防庁の研究班
鈴川正之先生(自治医科大救急医学講座)
http://www.kango-renmei.gr.jp/news/959/
による依頼です。
よろしくお願いいたします。
倒れた方がいて、その方が心肺蘇生が必要な方だったとします。
その場にいた方が対応をすると思うのですが、その方がバイスタンダー。
救急車の到着までバイスタンダーが対応します。
救急車の到着は現在平均9分。
しかし最低でも20分かかると想定される場所も 多くあります。
(都市部では商店街の中、地方では山間部なども)
9分間、心肺蘇生やAED対応を(まったくの素人の方が)し続けるのも
なかなか困難だと思いますが、20分というと、
本当に気の遠くなることだと思います。
そこで、一定のトレーニングを積んだ方にボランティアとして
”ファーストレスポンダー”になっていただく。 (医療従事者に限定しません)
緊急の場合は、連絡が入り、駆けつける、というような取り組みが
米国・英国・オーストラリアなどで行われ、とても大きな成果
(一命を取り留める・そして社会復帰率の向上)が あがっています。
一方、保証はどうか、仕事中でも駆けつける、というような
周囲の理解の必要性など、問題もあります。
これらについて日本でも導入の動きが総務省消防庁の研究班で、
始まりました。
今後のために
一般の方にこの役割の創出について、
忌憚のないご意見をいただければ、というご依頼を「知ろう!小児医療 守ろう!子ども達」の会で受けています。
いのちを守る
是非皆様のご意見をお聞かせください。
日時 10月21日(金)
高田馬場・戸塚地域センター5階
会議室「3」
13時~16時(出入り自由。一斉スタートでなくて
大丈夫です)お待ちしております。行ける時間にいらしてください。(代表の阿真京子がいます)
http://to1.bz-office.net/gaiyo.html
(15時から場所が、お隣の会議室「2」へ移動します)
総務省消防庁の研究班
鈴川正之先生(自治医科大救急医学講座)
http://www.kango-renmei.gr.jp/news/959/
による依頼です。
よろしくお願いいたします。

2011年03月09日
知ろう!小児医療 代表の阿真さんの記事
3月8日の記事になりました。
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会 代表阿真京子さん
活動を始めたきっかけや思いなどが掲載されています。
http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011030801000313.html
私も一緒に活動しています。
我が子、将来の子ども達のために今大人が出来ることをして、安心な医療が受けられる社会であって欲しいです。
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会 代表阿真京子さん
活動を始めたきっかけや思いなどが掲載されています。
http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011030801000313.html
私も一緒に活動しています。
我が子、将来の子ども達のために今大人が出来ることをして、安心な医療が受けられる社会であって欲しいです。
2011年02月27日
小児医療の会新宿子育てメッセに参加します。

「知ろう!小児医療 守ろう!子ども達」の会
第1回新宿子育てメッセに参加します。
新宿区内にある、子育てサポートの輪がつながるイベントです。
時間があればどーぞ
3月6日(日)11:00~15:00
戸塚地域センター地下1階(高田馬場駅から徒歩3分)
2011年02月25日
復職前講座
『知ろう! 小児医療守ろう!子ども達』の会で、
子どもの病気について、復職前に知りたいことを話してくれる講座が2月23日にありました。
毎年好評で、今年も多くのママが参加してくれてありがとうございました。
聞き逃してしまった方、3月22日に
京王線芦花公園駅にあるキッズスペース@rokaで開催されます.
詳細はキッズスペース@rokaのHPにて
子どもの病気について、復職前に知りたいことを話してくれる講座が2月23日にありました。
毎年好評で、今年も多くのママが参加してくれてありがとうございました。
聞き逃してしまった方、3月22日に
京王線芦花公園駅にあるキッズスペース@rokaで開催されます.
詳細はキッズスペース@rokaのHPにて
2011年01月20日
NICU(新生児集中治療)のお話が聞けます。
NICUって聞いた事があると思います。新生児集中治療です。
この現場で働いている、医師がお話をされます。現場の様子や、現状などを直接聞ける講演会があります。
「小さな命を救いたい…新生児医療の現場から」
2月4日午後2時~4時
吉野町市民プラザ(神奈川県横浜市)
講師:豊島勝昭医師(神奈川県立こども医療センター)
現場の先生からのメッセージ、とても聞きたいお話です。
この現場で働いている、医師がお話をされます。現場の様子や、現状などを直接聞ける講演会があります。
「小さな命を救いたい…新生児医療の現場から」
2月4日午後2時~4時
吉野町市民プラザ(神奈川県横浜市)
講師:豊島勝昭医師(神奈川県立こども医療センター)
現場の先生からのメッセージ、とても聞きたいお話です。

2010年11月15日
子どもの発熱
昨日は日曜日、私は耳鼻科で仕事でした。診察介助の仕事をしています。
日曜日に通常診察をしているので、色々な患者やさんが来ます。
昨日は子どもで発熱、とてもぐったりしていて、1人で歩けない感じ、そして前日からの発熱で手を上にバタバタしていて熱が測れない39℃とのこと、子どもは胸が痛いという。
もともと熱性けいれんがあるとのこと。
きっとこのバタバタはけいれんなのかな?
耳鼻科的には何も所見はなく、何かれば救急で診てもらってくださいね。と先生は話し、抗生剤を出してもらい帰りましたが、薬局で吐いてしまったとのことで、小児科の救急を受けるとのことでした。
救急にかかるかどうするかの見極めは難しいですね。
前日に大学病院の救急で診てもらい中耳炎との診断をもらった子どもも来て、次の日、耳鼻科で鼓膜切開をしました。救急で出来ない処置もあり、こちらも2日間子どもも親も大変だったと思います。
日曜日に診察しているクリニックは本当に子ども・親にとっては救われるクリニックだと思います。
小児科でも日曜日に常に診てくれるクリニックがあるといいですね。
これから年末年始は救急でしか診てもらえないことがあります。
体調管理に気を付けて暮らす時期は親はちょっと大変ですが、子どもの命をきちんと守りたいです。
日曜日に通常診察をしているので、色々な患者やさんが来ます。
昨日は子どもで発熱、とてもぐったりしていて、1人で歩けない感じ、そして前日からの発熱で手を上にバタバタしていて熱が測れない39℃とのこと、子どもは胸が痛いという。
もともと熱性けいれんがあるとのこと。
きっとこのバタバタはけいれんなのかな?
耳鼻科的には何も所見はなく、何かれば救急で診てもらってくださいね。と先生は話し、抗生剤を出してもらい帰りましたが、薬局で吐いてしまったとのことで、小児科の救急を受けるとのことでした。
救急にかかるかどうするかの見極めは難しいですね。
前日に大学病院の救急で診てもらい中耳炎との診断をもらった子どもも来て、次の日、耳鼻科で鼓膜切開をしました。救急で出来ない処置もあり、こちらも2日間子どもも親も大変だったと思います。
日曜日に診察しているクリニックは本当に子ども・親にとっては救われるクリニックだと思います。
小児科でも日曜日に常に診てくれるクリニックがあるといいですね。
これから年末年始は救急でしか診てもらえないことがあります。
体調管理に気を付けて暮らす時期は親はちょっと大変ですが、子どもの命をきちんと守りたいです。
2010年11月11日
小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー講演会に参加
調布市内・近隣大学等の公開講座で東京慈恵会医科大学付属第三病院の小児科医師
勝沼俊雄先生による「小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー」のお話を聞いてきました。
我が子にはアレルギーがありますが、喘息はないのです。
どうして聞きに行ったか?
食物アレルギーピーナッツアレルギーがあり、今までに数回間違えて食べてしまって治療をしてもらっています。主治医は今年の春に東京慈恵会医科病院の本院に移ってしまって、今はそこに通っています。
港区なので調布からだとちょっと遠い、なので、救急で診てもらうときは第三病院に行くつもりでいます。
そこのアレルギーの先生がどんな先生なのかを知りたくて、今日の講演会を聞きに行きました。
勝沼先生は素敵よと聞いていましたが、話を聞くと本当に素敵な飾らない先生で、そしてママの気持ちに寄り添っていらっしゃる先生でした。
子どもの生活を第一に考えて薬をどうするのがいいのかを考えてくれる先生だろうとお話を聞き感じました。
そして、先生がどんな生活をしているのかも話してくれたりして、毎日息子さんのお弁当を作り写真に収めている先生。
奥様を亡くしているそうです。
父・母・医師大変な毎日と思います。
医師のライフの一部も聞かせてもらうと身近に感じ、話しやすくなると思いました。
もし、何かあった時に(ないように気をつけますが)頼れる先生と思い帰ってきました。
勝沼俊雄先生による「小児喘息の予防と治療ークスリを減らすヒントー」のお話を聞いてきました。
我が子にはアレルギーがありますが、喘息はないのです。
どうして聞きに行ったか?
食物アレルギーピーナッツアレルギーがあり、今までに数回間違えて食べてしまって治療をしてもらっています。主治医は今年の春に東京慈恵会医科病院の本院に移ってしまって、今はそこに通っています。
港区なので調布からだとちょっと遠い、なので、救急で診てもらうときは第三病院に行くつもりでいます。
そこのアレルギーの先生がどんな先生なのかを知りたくて、今日の講演会を聞きに行きました。
勝沼先生は素敵よと聞いていましたが、話を聞くと本当に素敵な飾らない先生で、そしてママの気持ちに寄り添っていらっしゃる先生でした。
子どもの生活を第一に考えて薬をどうするのがいいのかを考えてくれる先生だろうとお話を聞き感じました。
そして、先生がどんな生活をしているのかも話してくれたりして、毎日息子さんのお弁当を作り写真に収めている先生。
奥様を亡くしているそうです。
父・母・医師大変な毎日と思います。
医師のライフの一部も聞かせてもらうと身近に感じ、話しやすくなると思いました。
もし、何かあった時に(ないように気をつけますが)頼れる先生と思い帰ってきました。
2010年11月09日
『日本の子供のワクチン事情』
11月9日(火)朝9:20過ぎ~
『とくダネ!』(全国フジテレビ系)にて
『日本の子供のワクチン事情』について特集を放送する予定
最近のワクチン状況は大きな変化をしそうな感じです。
最新情報を学べるかなと楽しみです。
『とくダネ!』(全国フジテレビ系)にて
『日本の子供のワクチン事情』について特集を放送する予定
最近のワクチン状況は大きな変化をしそうな感じです。
最新情報を学べるかなと楽しみです。
2010年10月29日
杉並区にオープンひだまりサロン
産んだ後こそママの支援が必要と思います。
そんな母親支援のサロンが11月から杉並区にオープンします。
ひだまりサロン~産んだ後にも母親学級~
http://blog.goo.ne.jp/hidamarisalon/c/7b4ea566e8a37da1c2eaa12a9b37ef0a
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会の協力医の先生
佐山圭子先生が杉並区和田にサロンを準備し、ここでママが不安に思うことなどがおしゃべりできるサロンを主催いたします。
病院やクリニックではなく、小児科の先生がいらっしゃるサロン、母乳のことやちょっとした赤ちゃんのことなどなんでも聞けると思います。
ママたちが気軽に集まれる場になりそうですね。素敵なサロンだと思います。
ここで開催される子どもの病気ケアの講座もあります。
そんな母親支援のサロンが11月から杉並区にオープンします。
ひだまりサロン~産んだ後にも母親学級~
http://blog.goo.ne.jp/hidamarisalon/c/7b4ea566e8a37da1c2eaa12a9b37ef0a
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会の協力医の先生
佐山圭子先生が杉並区和田にサロンを準備し、ここでママが不安に思うことなどがおしゃべりできるサロンを主催いたします。
病院やクリニックではなく、小児科の先生がいらっしゃるサロン、母乳のことやちょっとした赤ちゃんのことなどなんでも聞けると思います。
ママたちが気軽に集まれる場になりそうですね。素敵なサロンだと思います。
ここで開催される子どもの病気ケアの講座もあります。
2010年10月28日
NICUで頑張っている
同志や同じ悩みを持つ人と繋がるとホッとします。
私は双子を妊娠するまで、不妊症でクリニックに通っていました。
その時にたまたまクリニックで知り合いに会ったとき同じ悩みや不安を話せた人がいてホッとした。
そして、双子育児が始まった時に、双子の子どもを持つママと知り合い、じっくりと話ができてまたホッとした。
そして、双子の会ダブルキッズ(調布市で活動)を紹介してもらい、今でも子どもはもう7歳で子どもと一緒には行かないけど、
定例会には参加し、ママとおしゃべりしています。まだ、ホッとしています。
今までの中で、双子をお産するとNICU(新生児医療)でお世話になった方と話すことが多いです。
我が子はおかげさまで、NICUに入ることなく成長してきました。
そして、小児医療のことに関わっていると、NUCUのことを聞くことがあります。
そこで、NICUのことを知ってもらいたいと活動されている先生から
頑張れ!!小さな生命(いのち)たちよ
のブログを紹介されました。
同じ環境の仲間と会える機会を忙しいNICUの方たちが企画されていること、大変うれしく思います。
つながるといいですね。
応援しています♪
私は双子を妊娠するまで、不妊症でクリニックに通っていました。
その時にたまたまクリニックで知り合いに会ったとき同じ悩みや不安を話せた人がいてホッとした。
そして、双子育児が始まった時に、双子の子どもを持つママと知り合い、じっくりと話ができてまたホッとした。
そして、双子の会ダブルキッズ(調布市で活動)を紹介してもらい、今でも子どもはもう7歳で子どもと一緒には行かないけど、
定例会には参加し、ママとおしゃべりしています。まだ、ホッとしています。
今までの中で、双子をお産するとNICU(新生児医療)でお世話になった方と話すことが多いです。
我が子はおかげさまで、NICUに入ることなく成長してきました。
そして、小児医療のことに関わっていると、NUCUのことを聞くことがあります。
そこで、NICUのことを知ってもらいたいと活動されている先生から
頑張れ!!小さな生命(いのち)たちよ
のブログを紹介されました。
同じ環境の仲間と会える機会を忙しいNICUの方たちが企画されていること、大変うれしく思います。
つながるといいですね。
応援しています♪